このような葬儀、忌引きのとり方をするものは、非常識ですか?@亡くなった父の遺志で残った3人兄弟で葬儀社で葬式をあげました。A休みの土曜に亡くなったので、勤め先には言わず、月曜になって上司だけに伝えました。また、「申し訳ないですが、骨は他県の長男のところにもっていったので自宅へのご焼香はご遠慮ください。」と告げました。B介護につかれていたので、正直葬儀や葬儀後の雑事に追われてさらに自分を疲れさせたくなかったのです。C土日に通夜・葬儀を終わらせたので、二日もあればいろいろな手続きもできるだろうと月火しか、勤め先を休みませんでした。(10日ぐらい休む方もおられました。)D仕事の性質上、ゆったり休んではいられないと自分で判断したからです。E親戚もそのこと(葬儀のやりかた)は知っていて何もいうものはいません。四十九日にお坊さんを呼んで納骨をした後、親戚の者だけで、日頃離ればなれなので親睦もかねて食事会をしようと計画をしています。このようなありかたは常識がないですか?二日休んで勤め先に出ると、「非難のあらし(?)」とまではいきませんが、不評だったようです。まあ本人は全く気にしてはいないのですが、やはり、社会通念からして常識はずれですか?いろいろな考え方やいろいろな社会がありと思いますが、どう思われますか?お考えをお教えください。
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